最近 よく使われるようになりましたね。
靈氣をしているとわかる?
とよく聞かれるけど、最近は何となく…ですがわかる気がします
けれど…わかるか感じるか…に焦点をもっていくと、靈氣は上手には流れていないように思います。
はじめのころは、感じ取りたい!と躍起になっていた時もあるのですけれど、
それさえも自分の念でありまして… そこがいまでもできないこともあるけれど(だから研鑽なんだけど)
感じても感じなくても、わかってもわからなくても…どっちでもいいんです…
まずは…自分が心地よい気分となっていくこと
そうすれば…そのうち、わかるようになっていくのではないかと。
私も途中から感じようと思うことを やめました
そのうち…何となく…こうじゃないかな…と思うことがあり
このあいまいさでいいのかな…と
ただし…手当をしている 意識は 必要なんです
はい? 感じるのをやめろと言ってるのに、意識って・・(-_-;)
続けていると この矛盾のような説明がわかるようになるかと☻
時々、ここに手を置いておきたい…と思うようになるんです。
それが 面白いのです
靈氣を習ったけれど、よくわからない…という方 一緒に練習してみませんか?
