手当て療法の練習をしていた最初のころ、靈氣というものがほんとに自分ができているのかよくわからなかった。
ある時、先生に手を当てながら、ちょっとした「無」の感じ?何となく自分が心地よいと感じられた時、先生が 「いま、流れているよ」と声をかけてくれた。
え、そうなの?これが靈氣とつながっているということ?
先生が感じたことと、自分が感じたことが重なった瞬間でした。
なるほど 共振共鳴とはこういうこと?
そのエネルギーを感じ取るなんて✨先生すごい
そう思う意識と半分心地よさに包まれて、私はどこにいるのだろう
これが…靈氣とつながったということ?
初めて実感できた瞬間でした。
先生がいくらできてるよ…といってくれてもダメなんです。一方通行では納得できなかった。
これを理解、実感するまでになかなかの年月、費やしました(-_-;)
